FF11をメインに、色々書く予定

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ARIA セカンド・ステージ
ARIAのセカンド・シーズンの情報が2006年4月からスタートするようです。
テレビ東京、日曜の深夜25:00~
テレビ大阪、火曜の深夜26:05~
テレビ愛知、火曜の深夜26:28~
と、情報が上がって来てます。

1stシーズンは、ほぼ原作と同じ内容で一部オリジナルが入ってた。
けど、セカンド・シーズンはどんな感じになるのか、楽しみです。
1stシーズンを見逃した人も楽しめる内容だといいなと思います。

ARIA セカンド・シーズンのホームページはこちら。
ARIA セカンドシーズン
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ARIA DVD2巻目
以前、少しだけ話したARIAと言うマンガにはまっている、と言う話をしました。
テレビの放映自体は、私のいる地域では1月に入ってから終了し、やっぱり気に入った物だったのでDVDも買っちゃったりしています。
ARIAのDVD2巻を見ていて気がついたことが一つ。
テレビ放映版と、差し替えのシーンがあった、と言うことです。
気付いている人は気付いていると思うんですけどね。
DVDの3話目、灯里が暁に近場を案内しろと絡まれている場面で、アリア社長が暁の事を忘れて怯えているのに対して、暁は初めて灯里が乗せた客だとアリア社長に灯里が言った後の回想シーン。
DVD版では、原作と同じようにシングル、ペアが修行用に使う黒いゴンドラで暁を乗せている。
しかし、テレビ放映版ではアリシアの使っている(予備かも?)プリマ用の白いゴンドラで暁を乗せていたりします。
DVD版も、テレビ放映版でも岸にぶつける事は変わりないんですがね。
たしかに、あの白いプリマ用のゴンドラをぶつけるのは、タクシーで言うところの車体に傷が入るのと同じ事かなと。
お客商売で傷が入ったゴンドラを使うと言うのは、いくら三大妖精とはいえ、商売道具が傷ついているのはやっぱりよろしくないと言う判断から差し替えがあったのかなと想像してみたり・・・。
やはりマンガも、DVDも見ていて落ち着きます。
素であの台詞は恥ずかしいですが^^;
早く続きがでないか、楽しみです。

追伸
画集、Alphaをつい買っちゃったり。
きっと近いうちにStellaも買うことでしょう。

最近買った漫画
最近、久しぶりに良いなと思った、漫画がありました。
知ったきっかけは、夜中のテレビでアニメをやっていた事で知ったんですけどね。
天野こずえ著
ARIA(1~7巻発売中)
舞台は西暦2301年、惑星地球化改造(テラフォーミング)された火星。
極冠部の氷の融解で地表の実に9割が水に覆われ、そんな中でイタリアのヴェネツィアを再現したネオ・ヴェネツィアでゴンドラの漕ぎ手、ウンディーネ(水先案内人)に憧れ、主人公:水無灯里(みずなしあかり)が半人前から一人前を目指す日々を綴った漫画です。
灯里(あかり)の言動は、普段の生活の中で言葉として出るには、少々恥ずかしい言葉が多いですが心に染みる言葉が多いのが印象的です。
漫画自体も、ほんわかな雰囲気と言うのも個人的には気に入ってます。
テレビ東京系列でアニメにもなっているので、興味のある方はぜひ。
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