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FF11をメインに、色々書く予定

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裸族の服
なにを血迷ったか、連日更新のくろうです。
本当に、連日更新って久しぶりです。

さて、本日のお題は「裸族の服」いったい、これを見て何を想像したかは各個人にお任せします。

もとネタの題名は「マニア御用達、独特の触感がたまらない「裸族の服」」と、いかにもインパクトのあるタイトル名。
ネタを先に言ってしまうと、3.5インチハードディスクに直接つけるシリコンカバーなんです。
通常、ハードディスクは機械に固定されているものですが、稀に壊れたからとか、マシンを交換する際に一時的に接続する等の時にこのカバーを被せる(着せる?)事で、直置きせずに済むというアイテムだそうです。

詳しくはリンク先にて。
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キーボードの話
久々にPC系の話題。
キーボードといえば、ワイヤレスや、ショートカットキー、人間工学に基づいたデザインと多少の差はあれど、どれも一緒と言う感じが否めませんでした。
過去に1つだけ「ZBoard」と言うのがありましたが、これは特定のゲームに特化したと言うものであり、汎用性は無い物でした。
しかし、今回のキーボードは汎用性があるくせに、一味違うと思わせる製品でした。
画像などはリンク先の情報を見てもらうとして、通常印字してある文字の部分をLEDと思われる液晶ディスプレイで表示することにより、英語だろうが、日本語だろうがフルキーボードタイプの物ならば多数の言語に対応できると言うもの。
個人的には、最近発表のあったカラー電子ペーパーなのかも知れないと想像してます。
また、それだけではなくアプリケーションやゲーム用のプロファイル(ゲーム等におけるキー割り当ての設定のような物だと思われる)を用意することで、それらに対応したショートカットを任意のボタン上に可視化させることにより直感的な操作も可能になるのではないかと思います。
直感的な操作と言う意味では、業務用のアプリケーションのショートカットにあわせたプロファイルを用意することで「F10=登録」、「F12=終了」といった具合に利用できるのではないかと思います。
完成度が高い、との評価があるがキーを押し込んだ時の感触とかに違和感が無いか、あとは価格が気になるところです。

全キートップにカラーディスプレイを搭載したキーボード

ZBoard

ATIがCrossFireを発表
前に書いたグラフィックボード繋がりと言う事でこんな物が記事に載ってました。
ATIのRADEON X800/850に接続可能なマルチGPUプラットフォーム「CrossFire」が発表されたとか。
NVIDIAのSLIに追いつけ追い越せと言うことなのかな?
NVIDIAの言うSLIの前提条件として同じベンダーの同じモデルのカードと言う定義。
それに比べ、今回のATIが発表したCrossFireは、CrossFire対応マザーボード/ビデオカードが必要とは言え、後からSLIを構築したいと思った時に同ベンダーの同モデルが無くてもCrossFire対応のグラフィックボードを追加すれば構築可能と言うことになるのかな。
それが可能ならば、グラフィックを強化すると言う場合に、購入は必要だけれどもSLIにすると言う選択肢が増えたことは喜ばしい事なのかなと思います。

<ATI、マルチGPUプラットフォーム「CrossFire」発表>

それと、だいぶ前に載っていたGIGABYTE製グラフィックボード。
<【レビュー】1枚でSLI? なGeForce 6600 GTを試す>


自作PC
FF11とかをしていると、もっときれいな画質でプレイしたいと思ったりします。
私のプレイ環境は、CPU:P4 2.4C、メモリ:1G、GB:GF5200FXなのですが最近ドライバーのバージョンを変えたためか「重いかな」って感じることがあり、新しく自作でも作ろうかと検討中。
そんな中見つけたのは、下記の記事

<GPU冷却の新素材「液体金属」を採用>

冷却性能が良くて音も静かっぽいとなかなか良さげ。
素体がRADEON 850XT & PEなので高くつきそうだなと。
CPUもデュアルコア製品のAthlon 64 X2が6月には登場するとの事。
あれやこれやと、パーツの組み合わせを考えている時が一番楽しいかも。
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